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February 8, 2024
February 8, 2024

JWLI創設者、麻生副総裁の性差別発言に謝罪を要求 / JWLI Founder Calls for Mr. Aso’s Apology Over Sexist Comments

JWLI創設者・会長の厚子・東光・フィッシュは、2024年1月28日における自民党の麻生太郎副総裁の女性軽視発言を受け、麻生氏に対し、事態を重く受け止め、上川外相および日本の女性に対する陳謝と、今後このような発言を一切行わないことを公約するよう要求する陳謝要求書を自民党のウェブサイトおよび麻生氏の事務所に提出しました。 追記(2024年2月29日): 下記の陳謝要求書への賛同の募集を2月27日に終了し、合計440名からの賛同が集まりました。これら440名の賛同者リスト(下記参照)を添え、2月29日に自民党のウェブサイトおよび麻生氏の事務所に陳謝要求書を再度提出致しました。この取り組みは、日本におけるジェンダー平等ための急務な変革の必要性を浮き彫りに、また女性の地位をさらに前進させる一歩となりました。JWLIでは、声を挙げ、アクションを取ることを信念としています。その信念に賛同し、上野千鶴子さん(認定NPO法人ウィメンズアクションネットワーク理事長)をはじめとする共に声を挙げてくださった皆様に、心より感謝申し上げます。 Atsuko Toko Fish, Chair and Founder of JWLI, has publicly demanded an apology from Liberal Democratic Party Vice President Taro Aso for his recent derogatory remarks directed at Foreign Minister Yoko Kamikawa. Fish submitted a letter of complaint to the Liberal Democratic Party’s website and Mr. Aso’s offices, urging him to apologize …

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